・Q&A 01
具体的な課題が固まっていなくても問題ありません。
• ⽇本市場に進出すべきか悩んでいる
• M&Aを検討しているが整理できていない
• 経営判断の壁打ち相⼿がほしい
といった段階から、お気軽にご相談ください。
・Q&A 02
はい、可能です。
グローベーションのコンサルタントは全員グローバル的な⼈材で、外資系企業・海外クライアントとの英語でのプロジェクト対応を前提としています。
・Q&A 03
はい、可能です。
特に以下のようなケースでご相談をいただいています。
• 海外スタートアップ・企業への投資・買収
• 海外展開を⾒据えた戦略検討
• クロスボーダー案件の初期検討
・Q&A 04
企業規模そのものよりも、
経営における重要な判断が必要かどうかを重視しています。
少⼈数のスタートアップであっても、
⽇本市場進出や提携、投資判断など
意思決定の重要性が⾼い場合は⽀援対象となります。
・Q&A 05
プロジェクト内容・関与範囲に応じた
個別お⾒積りとなります。
初回のご相談では、
• ⽀援内容
• 想定期間
• 関与レベル
を整理した上で、
透明性のある形でご提案します。
・Q&A 06
プロジェクト内容により異なりますが、
以下のような形が⼀般的です。
• スポット相談・壁打ち(短期間)
• プロジェクト単位でのアドバイザリー
• 中⻑期の伴⾛型⽀援
画⼀的なプランではなく、
課題やフェーズに応じて柔軟に設計します。
・Q&A 07
私たちは、
仲介や条件交渉を主⽬的としたFA業務を中⼼には⾏っていません。
グローベーションの役割は、
• M&Aの戦略的意義の整理
• 事業・成⻑視点での検討
• 経営層の意思決定⽀援
にあります。
必要に応じてFAや⾦融機関と連携し、
経営・事業サイドのパートナーとして関与します。
・Q&A 08
外資系企業、海外スタートアップ、成⻑フェーズの企業、
およびクロスボーダーM&A・投資を検討している企業・投資家が主なクライアントです。
業界や企業規模よりも、
**「⽇本市場における重要な意思決定が必要かどうか」**を重視しています。
・Q&A 09
はい、可能です。
むしろ 「進出すべきかどうか」を検討している段階でのご相談を多くいただいています。
市場調査だけでなく、
• 進出の是⾮
• 最適な参⼊⽅法
• タイミング
といった経営判断の整理から⽀援します。
・Q&A 010
グローベーション⾃身が法務・税務の実務を代⾏することはありませんが、
プロジェクト内容に応じて、
信頼できる専⾨家(弁護⼠・税理⼠・司法書⼠等)と連携します。
戦略・意思決定の観点から、
「どの専⾨家に、何を、いつ依頼すべきか」を整理する役割を担います。
